| 日程 | 2010/09/17 - 2010/11/07 |
|---|---|
| 時間 | 10:00~18:30(展示室への入場は18:00まで) |
| 場所 | 益田市 島根県立石見美術館 展示室D (島根県芸術文化センター「グラントワ」内) |
| 料金 | 当日券:( )内は20名以上の団体料金)
■一般 ・企画展:1,000円(800円) ・企画・コレクション展セット:1,150円(920円) ■大学生 ・企画展:600円(450円) ・企画・コレクション展セット:700円(530円) ■小中高生 ・企画展:300円(250円) ・企画・コレクション展セット:300円(250円) |
| お問合せ先 | 島根県芸術文化センター「グラントワ」
TEL:0856-31-1860 FAX:0856-31-1884 |
| 詳細URL | http://www.grandtoit.jp/museum/2010/09/17/gods/index.html |
| 内容 | 現存する最古の歴史書である「古事記」。
美術の世界において、古事記に語られる神話は、明治以降多くの画家や彫刻家に表現されました。 本展覧会は、島根に八百万の神が集まるとされる神在月(※)を中心に開催し、絵画や彫刻など近代美術で古事記の名場面をたどるとともに、美術の役割についても考えてみたいと思います。 ※ 島根県では、神々が集まる10月を「神無月」ではなく、「神在月(かみありづき)」といいます。 ※ 展覧会の関連イベントにつきましては、詳細URLからご確認ください。 |
| 情報提供元 | ユーザー投稿 |










