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日本全国のしまね系イベントカレンダー

近日開催のイベント

JAしまね雲南地区本部産直市

日程 2017/03/30
時間 9:00~18:00頃まで
場所 兵庫県
阪急オアシス尼崎潮江店(尼崎市潮江1-16-1)
料金 入店無料
お問合せ先 雲南地区本部 営農部 特産課0854-42-9115
詳細URL
内容 毎回大人気の産直市です。島根県雲南市、奥出雲町、飯南町産の野菜や加工品が産地直送で販売されます。※つきたてのおもちが大人気です!
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〔特集展示〕奈良原一高の愛したヴェネツィア

日程 2017/02/16 - 2017/05/15
時間 10:00~日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで)
場所 松江市
島根県立美術館 展示室4

〒690-0049 松江市袖師町1-5
料金 【一般】300(240)円【大学生】200 (160)円【小中学生】無料
*( )内は20名以上の団体、またはA割引料金
*企画展と同日に観覧の場合は半額
*身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方・その付添の方は無料
お問合せ先 島根県立美術館

TEL0852-55-4700
詳細URL
内容 松江高校を卒業後7年、初個展「人間の土地」(1956)で写真界に衝撃を与えた奈良原一高(1931-)。1964年にヴェネツィアを訪れ、この神秘的な水上都市に魅了されます。その後、回廊の灯りがカーテンの襞を浮彫にするサン・マルコ広場の回廊アーチ128すべてを撮影し、世界一長い写真集『光の回廊―サン・マルコ』(1981)を完成させました。さらに、夜の闇のなかで華麗な光を放つ海上都市を写真集『ヴェネツィアの夜』(1985)に纏め、1986年日本写真協会年度賞を受賞しています。また、仮面の人々で溢れ、街自体が劇場となるカーニヴァルを撮影した写真集『ヴェネツィアの光』(1987)も上梓しています。今回は、この三部作を中心に、3メートルの大作を含む約80点で、奈良原一高の愛したヴェネツィアを紹介します。なお、会期中の4/2(日)には奈良原恵子夫人によるトークイベントも開催します。
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〔特集展示〕森山大道の愛したパリ

日程 2017/02/23 - 2017/05/15
時間 10:00~日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで)
場所 松江市
島根県立美術館 展示室5
〒690-0049 島根県松江市袖師町1-5
料金 【一般】300(240)円【大学生】200 (160)円【小中学生】無料
*( )内は20名以上の団体、またはA割引料金
*企画展と同日に観覧の場合は半額
*身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方・その付添の方は無料
お問合せ先 島根県立美術館

TEL0852-55-4700
詳細URL
内容 少年期、森山大道(1938-)は夢を見るようにパリを想いました。文学好きで、画家に憧れていた森山にとって、パリは芸術への憧憬そのものだったのです。青年期、森山は、ウジェーヌ・アジェの写したパリの写真と出会い、衝撃を受けます。早朝のパリを写したその静謐な写真には、「在るものを在らしめよ」という、原質としての写真の凄さが秘められていました。50歳をむかえた森山は、パリに拠点をもち、2年余りを過ごしています。ギャラリー開設の夢は、やがてパリの街を巡り歩き撮影する方向へとシフトしていきました。そして2003年、2016年と、パリのカルティエ美術館で大規模な森山の個展が開催されています。この展覧会では、森山の意識の底につねに秘められたパリの街の写真を、80年代から90年代のプリント約120点を集め展観します。なお、会期中4月9日(日)には、森山大道本人による記念講演会も開催します。
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愛しきものへ 塩谷定好1899-1988

日程 2017/03/06 - 2017/05/08
時間 10:00~日没後30分(展示室への入場へ日没時刻まで)
場所 松江市
島根県立美術館 企画展示室
〒690-0049 島根県松江市袖師町1-5
料金 前売券 企画展・コレクション展セット 900円
当日券
一 般/企画展 1,000(800)円、企画コレクション展セット 1,150(920)円 900円
大学生/企画展 600(450)円、企画・コレクション展セット 700(530)円
小中高生/企画・コレクション展セット 300(250)円

※ ( )内は20名以上の団体料金
※ 小中高生の学校教育活動での観覧は無料
※ 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方、及びその付添の方は観覧無料
※ 前売券は、ローソン各店(Lコード61697)、チケットぴあ窓口(Pコード768-083)、JRの主な駅、主な旅行会社、各プレイガイドにてお求めになれます(1/21発売)
お問合せ先 島根県立美術館

TEL0852-55-4700
詳細URL
内容 「自然の心を私の心に重ねる」ように、山陰の風物を生涯写し続けた塩谷定好(1899-1988)。大正末から昭和初期に隆盛した絵画主義の写真「芸術写真」を代表する写真家です。「ヴェス単」の愛称で知られる小型カメラを愛用し、独特の白の滲みに味わいのある軟調描写で、眼前の日本海や山里などの身近な自然とそこに暮らす人々を写し出しました。印画にメディウムを塗り、油絵具や蝋燭の油煙で仕上げる手法を用いた塩谷作品の深い味わいは、多くの写真家たちの胸を打ち、写真雑誌に次々と掲載されて全国に名を馳せています。写真に対するその真摯な態度は、いくつもの神話を生み、写真の道に進んだばかりの植田正治にとって、まさに神様のような存在でした。本展では80年もの間大切に保存され、日の目を見ることのなかった貴重なコレクション約400点(作品約300点、資料約100点)によって、戦前の作品を中心に塩谷定好の全貌を公開します。
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開館10周年記念 企画展 出雲国風土記-語り継がれる古代の出雲-

日程 2017/03/25 - 2017/05/16
時間 9:00~18:00 ※最終入館は17:30 ※会期中の休館日4月18日(火)
場所 出雲市
古代出雲歴史博物館
  • マップ
料金 一般700円(1000円)
大学生400円(600円)
小中高生200円(300円)
 ※( )内は常設展とのセット料金
お問合せ先 古代出雲歴史博物館
〒699-0701
出雲市大社町杵築東99-4(出雲大社東隣り)
TEL0853-53-8600
詳細URL
内容 和銅6(713)年、律令国家により、特産物や土地の様子、地名の由来、伝承などを記録し、報告するよう命じられ、各国でつくられたのが「風土記」です。その命令から20年後の天平5(733)年に完成した『出雲国風土記』は、\\\\\\\"ほぼ完本\\\\\\\"というべき形で現存する、唯一の「風土記」で、古代社会の実像を探るうえで、貴重な情報を多く提供してくれます。
そこで、当館の開館10周年記念を銘打つ本展では、『出雲国風土記』がどのようにして編纂されたのか、そこにはなにが記されているのか、その後どのように伝えられてきたのかといった点について、考古・歴史・美術などの豊富な文化財をもとに考えます。

文字資料に恵まれない古代、しかも、「六国史」などにほとんど現れない古代の地方にあって、『出雲国風土記』が記され、現在まで伝わったその意味や価値について、再確認する機会になれば幸いです。
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恵曇の干物の販売【ヤマヲ水産】

日程 2017/03/27 - 2017/03/31
時間 10:30~19:00
場所 東京都
にほんばし島根館(東京都中央区日本橋室町1-5-3福島ビル1F)
  • マップ
料金 入場無料
お問合せ先 にほんばし島根館 TEL03-3548-9511
詳細URL
内容 恵曇の干物の試食販売を行います。
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新生活フェア

日程 2017/03/29 - 2017/04/04
時間 10:30~19:00
場所 東京都
にほんばし島根館(東京都中央区日本橋室町1-5-3福島ビル1F)
  • マップ
料金 入場無料
お問合せ先 にほんばし島根館 TEL03-3548-9511
詳細URL
内容 新生活にぴったりの島根の器(陶芸品)の展示販売を行います。
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石見神楽東京公演  天に舞い地を駆け巡りてー

日程 2017/04/15
時間 昼の部 12:00開演 夜の部 16:30開演 開場は開演の30分前
場所 東京都
THEATRE 1010(シアターセンジュ)
北千住駅西口マルイ11階
東京都足立区千住3-92
Tel 03-5244-1010
  • マップ
料金 全席指定席
S席5500円 A席4500円 B席3500円
3歳未満は無料(ただしひざ上でのご観覧) 当日券は500円増し
2017年1月7日(土)より一般発売
◆チケットぴあ
  http://pia.jp/t/ Tel 0570-02-9999(Pコード:451-758)
◆ローソンチケット
 (ローソン・ミニストップ店頭 Loppi)http://l-tike.com/ 
 Tel 0570-084-003 (自動音声対応/24h付 Ⅼコード:35614 )
 Tel 0570-000-407 (オペレーター対応/10:00~20:00 年中無休)
◆THEATRE1010チケットセンター  Tel 03-5244-1011
  オンラインチケット http://www.t1010.jp/
 1月9日(月・祝)~窓口販売・予約引取開始
お問合せ先 (一社)浜田市観光協会 Tel 0855-24-1085 (9:00-17:00)
島根県浜田市浅井町777-19
詳細URL
内容 石見神楽上演
出演 石見神楽亀山社中(浜田市)ゲスト出演 石見神楽東京社中
昼の部演目 儀式舞 黒塚 大蛇 天神 恵比須 頼政
夜の部演目 儀式舞 塵輪 大蛇 五條橋 恵比須 貴船
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奈良県立万葉文化館・三重県立斎宮歴史博物館・島根県立古代出雲歴史博物館 三館連携シンポジウム 「語り継がれる神話、読み継がれる風土記」

日程 2017/04/23
時間 13:30~17:00  ※開場13:00~
場所 出雲市
大社文化プレイスうらら館 だんだんホール (出雲市)
大社町杵築南1338-9
  • マップ
料金 無料。定員600人(事前申し込み制)
お問合せ先 古代出雲歴史博物館
〒699-0701 出雲市大社町杵築東99-4
TEL:0853-53-8600(お申し込みはFAX、はがき、公式Webサイトから受け付けています)
FAX:0853-53-5350
詳細URL
内容 講演:
『出雲国風土記』と『古事記』『日本書記』の神話
佐藤 信 氏(東京大学教授/島根県特別顧問[古代歴史文化担当])

報告:
・万葉集に読まれた「神話」
井上さやか氏(奈良県立万葉文化館)

・風土記を継ぐ社会-出雲市青木遺跡の全国的意義-
榎村寛之氏(三重県立斎宮歴史博物館)

・『出雲国風土記』はどのように伝えられてきたか
平石 充氏(島根県立古代出雲歴史博物館/島根県古代文化センター)

パネルディスカッション:全員
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